男子バレーNEXT4柳田将洋がイケメン!小柄だけど石川祐希にも引けをとらないアタッカー兼レシーバー!動画も!

男子バレーNEXT4の柳田将洋選手は、代表選手の中では小柄な選手。NEXT4の中では一番のイケメンだと思います。

ですが、そのアタック成功率は以前記事にした石川選手にも引けをとりません。

今回はそんな柳田将洋選手についてまとめてみました。

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プロフィール

まずはプロフィールから。

名前:柳田将洋(やなぎだ まさひろ)

ニックネーム:マサ

生年月日:1992年7月6日(23歳)

出身地:東京都江戸川区

大学:慶應義塾大学

身長:186cm

体重:78kg

血液型:A型

所属:サントリーサンバーズ

ポジション:ウィングスパイカー

指高:240cm

利き手:右

スパイク:335cm

引用元:Wikipedia

 

 

東京生まれの慶應ボーイでイケメン。

石川祐希選手と比べると、身長が低い割りに体重がありますね。

筋肉があるのでしょうか。

指高が240cmで打点が335cmということは、1m近くジャンプしていることになりますね!

 

ポジションとしては石川祐希選手と体格のウィングスパイカーということになります。

 

柳田将洋選手のすごいところ

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そんなイケメンな柳田将洋選手。

もちろんそれだけではありません。

あと、コースを打ちわけるのが上手いのですが、シャットされている場面をあまり見ませんね。

石川祐希選手も同じように強力かつ正確性を持ちますが強気にブロックぶち抜くのに比べ、シャットされないコースに打ったり上手くフェイントを駆使したりして、色々とテクニカルにリスクの少ない攻め方をするなぁっと思いました。

すごい空中のバランス感覚が良いのでしょうが、思いっきり助走しないジャンプでも強く打てたりする場面もよく見ます。

 

対比するなら、天性のバネと強気な石川祐希選手、テクニカルでクレバーな柳田将洋選手みたいな。

まぁあえて差をつけて見てみただけなので、実際にはそこまで変わらないかもしれません(;・ω・)

 

一応、柳田将洋選手のスパイク動画はこちら

 

他には、サーブレシーブの要であると思います。

というか、柳田将洋選手がサーブレシーブで果たしている役割はかなり重要だと思います。

今の全日本男子バレーのレシーブは基本3人体制だと思いますが、その3人とは石川祐希選手、リベロ、柳田将洋選手です。

バレーをやったことがある人はセッター以外の5人でレシーブするものだと思いますよね?

しかし、レシーブの上手い3人に守らせるほうがセッターへの返球率やその後の速い攻撃が可能になるなどの利点があるため、少数精鋭でのレシーブ体制をとります。

日本が世界と戦うためには、高さではなく速さと上手さで勝負する必要がありますからね。

ミドルブロッカーはセッターへの返球後クイック攻撃に入る仕事があるので、リベロ+ウィングスパイカー3人から2人を選びレシーブさせることになります。

つまり、今の時代のウィングスパイカーには、より高いサーブレシーブ能力も要求されるわけですね。

柳田将洋選手はそんな中でレシーバーとして選ばれ、なおかつ石川祐希選手を活かすためでしょうが、一番サーブレシーブを受けています。

相手からすればリベロには打ちたくないし、日本からすれば石川祐希選手にはあまりレシーブさせたくない・・・ということになるのでしょうか。

 

いかがでしたでしょうか。

NEXT4のイケメンで、アタッカーとしてだけでなくレシーバーとしてもかなり重要な柳田将洋選手。

これからもケガなく戦い抜いて欲しいと思います!

 

ではでは(´・ω・)ノ★*゚*゚+.゚вуe вуe゚+.゚☆*゚*

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